シンポジウム開催します

8 12月

「いま、沖縄の子どもは守られているか?」

~少年会館が必要な理由と想いを受け継ぐ集い~

主催:沖縄子ども研究会・沖縄子どもを守る女性ネットワーク

沖縄少年会館を保存活用させる会

 基調講演:山内 優子(元沖縄県中央児童相談所 所長)

パネルディスカッション
コーディネーター:加藤 彰彦(沖縄大学 学長)
パネリスト:石川 元平(元沖縄県教職員組合 委員長)
吉田 弘治(那覇保護観察所 統括保護観察官)
上江田 紫寿江(NPO法人サポートセンターゆめさき 代表)
福村 俊治(沖縄少年会館を保存活用させる会・建築士)

日時:12月8日(木)18時30分~21時

場所:沖縄県立博物館・美術館 講堂(入場無料)

テーマ:子ども支援の団体が共通認識として持った「守られていない」課題を解決するため、 「新沖縄子どもを守る会」の結成が、いま必要とされています。50年前と本質的な状況が変わっていないからです。
そのシンボルとなるのが沖縄少年会館です。少年会館を再生・活用することで大人が連帯し、屋良さんたちもなし得なかった底辺の子どもたちを守ることができると信じます。県民運動に広げ、つながるためのシンポジウムです。
ぜひ、ご参加ください。

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